ここから本文です
あしあと
新規就農
- [公開日:]
- [更新日:]
- ID:2310
新規就農について
就農するためには、知識・経験と計画が非常に大切です。
木津川市では、関係機関と連携し就農準備から営農継続までのサポートを行っています。
就農相談を希望される方は、「セルフチェックチャート」でご自身の状況を確認し、問い合わせください。
就農相談を希望される方へ ※要予約
相談を希望される方は、次の書類を農政課(nosei_city.kizugawa.lg.jp)まで、件名を「就農相談」としてメールでお送りください。
注)迷惑メール対策のため、「@」を「_」と表示しております。送信の際には、「_」を「@」に置き換えてください。
相談内容によっては、関係機関と合同で対応をさせていただきますので予めご了承ください。
お送りいただく資料 (3点)
青年等就農計画制度(認定新規就農者)
新たに農業を開始する方が作成する「青年等就農計画」を市が認定し、その計画に沿って農業を営む認定新規就農者に対して重点的に支援措置を講じようとする制度です。
詳しくは、青年等就農計画制度(認定新規就農者)のページをご覧ください。
主な支援措置
各事業には、交付の要件があります。
活用を検討される場合は、必ず就農準備(農地や機械、施設等の準備)をする前にご相談ください。
就農準備資金
就農に向けて必要な技術等を習得する研修期間中の研修生に最長2年間、年間150万円を交付するものです。
就農準備資金(農林水産省ホームページ)別ウィンドウで開く ※こちらは、山城南農業改良普及センターに問い合わせください。
経営開始資金
新規就農される方に、経営開始から経営が安定するまでの最大3年間、年間150万円を交付するものです。
詳しくは、経営開始資金・経営発展支援事業のページをご覧ください。
経営発展支援事業
就農後の経営発展のために、都道府県がに認定新規就農者に対して機械、施設等の導入を支援する場合、都道府県支援分の2倍を国が支援するものです。
詳しくは、経営開始資金・経営発展支援事業のページをご覧ください。
青年等就農資金
農業経営の開始に必要な機械、施設の取得等のための資金について、長期、無利子貸付を行う制度があります。
経営所得安定対策
米、麦、大豆等の作物を生産される方の経営安定を支援するものです。
参考
- 農業をはじめる.jp(全国新規就農相談センター)別ウィンドウで開く
職業として農業に興味を持たれた方や、農業を仕事にしたいと考え始めた方に役立つ情報を集めたポータルサイトです。
お問い合わせ
木津川市建設部農政課
電話: 0774-75-1220
ファックス: 0774-72-3900
電話番号のかけ間違いにご注意ください!
ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます





