きづがわいい「子育て応援サイト」

ご利用いただける支援制度を紹介します。子育て支援

保育園やこども園で一時預かりができます

急な事情や保護者の方が病気のときに、保育園やこども園でお子様を一時的に保育します。満6か月以上のお子さんを預けることができますので、育児のリフレッシュなどにも利用できます。

元気な子どもたちの写真

詳しくみる(一時預かりのご案内へのリンク)

ファミリー・サポート・センターに援助を依頼できます

ファミリー・サポート・センターに依頼して、講習を受けた「まかせて会員」の方に、保育園の送り迎えや一時預かりをお願いすることができます。

ファミリー・サポート・センターについての説明図

自分の急用時には子どもを預かってほしいけれど、時間がある時には
子どもを預かることができるという方は「両方会員」となることもできます。

詳しくみる(木津川市ファミリー・サポート・センター利用案内へのリンク)

病気のお子さんのための一時保育があります

病気中や病気の回復期にあるお子さんを一時的にお預かりする「病児・病後児保育」を学研都市病院に委託して実施しています。お子さんが急な病気になった時や、回復に向かっているお子さんを預けることが出来きます。1歳〜小学6年生まで利用できます。

保育施設の写真"

詳しくみる(木津川市病後・病後児保育室「ひまわり」利用案内へのリンク)

放課後児童クラブ

市内の各小学校には放課後児童クラブがあります。放課後児童クラブでは、遊びや、生活指導などを行う事で、お子さんの安全と成長を支えます。

放課後に遊んでいる子どもたちの写真

詳しくみる(放課後児童クラブへのリンク)

子育て医療費を助成します

中学校卒業までのお子さんの医療費を助成します。出生や転入などの日から中学校卒業までの間、医療機関にかかられた場合の保険医療(保険適用内)の自己負担額を助成します。受給者証の交付を受けていただくと、1医療機関ごとに1か月あたり200円の負担額となりますので、安心して病院を受診していただけます。

詳しくみる(京都子育て支援医療費に関する支給制度)

子育てアプリで情報提供「きづがわいい」

木津川市での子育てを手助けする「きづがわいい」。子育ての情報がすぐにわかるアプリです。お子さんの情報を登録するだけで、忘れがちなお子さんの予防接種も管理できます。

アプリの画像1

予防接種や健診の情報が
送られてきます。

アプリの画像2

近所の遊び場、交流の場などを
カテゴリやキーワードで
施設検索が可能です。

アプリの画像3

予防接種の計画を立てて
登録することで、受け忘れ
を防止できます。

AppStoreからダウンロード

Googleplayで手に入れよう

詳しくみる(木津川市子育て応援アプリ「きづがわいい」の紹介へのリンク)

子育て短期支援事業

子育て中のご家庭で、お母さん、お父さんが入院や出張、育児疲れなどの理由で、家庭において児童を養育することが一時的に困難となった場合にお子さんを預かります。6泊7日までの利用になります。

詳しくみる(子育て短期支援事業へのリンク)

障害があるお子様への支援

市では福祉タクシー利用券の助成や障がい児通所支援の提供などを行っています。

詳しくみる(障害者福祉へのリンク)

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