急な事情や保護者の方が病気のときに、保育園やこども園でお子様を一時的に保育します。満6か月以上のお子さんを預けることができますので、育児のリフレッシュなどにも利用できます。

ファミリー・サポート・センターに依頼して、講習を受けた「まかせて会員」の方に、保育園の送り迎えや一時預かりをお願いすることができます。

自分の急用時には子どもを預かってほしいけれど、時間がある時には
子どもを預かることができるという方は「両方会員」となることもできます。

病気中や病気の回復期にあるお子さんを一時的にお預かりする「病児・病後児保育」を学研都市病院に委託して実施しています。お子さんが急な病気になった時や、回復に向かっているお子さんを預けることが出来きます。1歳〜小学6年生まで利用できます。

市内の各小学校には放課後児童クラブがあります。放課後児童クラブでは、遊びや、生活指導などを行う事で、お子さんの安全と成長を支えます。

中学校卒業までのお子さんの医療費を助成します。出生や転入などの日から中学校卒業までの間、医療機関にかかられた場合の保険医療(保険適用内)の自己負担額を助成します。受給者証の交付を受けていただくと、1医療機関ごとに1か月あたり200円の負担額となりますので、安心して病院を受診していただけます。

木津川市での子育てを手助けする「きづがわいい」。子育ての情報がすぐにわかるアプリです。お子さんの情報を登録するだけで、忘れがちなお子さんの予防接種も管理できます。

予防接種や健診の情報が
送られてきます。

近所の遊び場、交流の場などを
カテゴリやキーワードで
施設検索が可能です。

予防接種の計画を立てて
登録することで、受け忘れ
を防止できます。

子育て中のご家庭で、お母さん、お父さんが入院や出張、育児疲れなどの理由で、家庭において児童を養育することが一時的に困難となった場合にお子さんを預かります。6泊7日までの利用になります。

市では福祉タクシー利用券の助成や障がい児通所支援の提供などを行っています。