提出を求める内訳書の作成範囲は、入札公告時において示しています。(提出が必要な内訳の項目を明記若しくは着色又は提出様式の明示などの方法により明確にしています。)

内訳書の不備は無効となります。提出後に内訳書の誤りに気付いた場合は、開札日時までに内訳書の再提出ができますので、必ず指導検査課へ電話連絡の上、直接持参かFAXにより提出してください。

FAX送信による場合は、送信後に必ず、発注機関に到着したかを確認してください。
確認の連絡がないと発注機関が再提出を把握できないことにもつながりますので、このような場合、開札後に送信されたことが明らかになっても、その内訳書は採用されませんので十分ご注意いただくとともに、必ず、到着したかを確認してください。
 

 

内訳書の作成等については、以下の内容を充分ご確認ください。(※リンクは、新しいウィンドウで開きます。)

 

(重要なお知らせ)内訳書の提出・調査の強化について ※内訳書の不備は無効となります※

※※ 入札書提出後、必ず、もう一度、内訳書に誤りが無いか確認をしてください。 ※※