独立行政法人都市再生機構(UR)が開発を行った「木津地区」内の『木津中央地区』には、約5.5haといった多様なニーズにお応えできる研究開発型産業施設用地(※)があり、順次分譲を開始しています。
詳しい内容につきましては、こちらまで。(UR都市機構ホームページ)

研究開発型産業施設用地とは

  • 研究機能と生産機能とが一体となった施設、またはソフトウェア開発を行う施設の立地を推進する用地です。
  • ライフサイエンス分野、情報通信分野、ナノテクノロジー・材料分野、エネルギー分野、製造技術分野、社会基盤分野、フロンティア分野の事業を行う施設の立地が可能です。